ヘビといえばやっぱりヘビ

投稿者: | 1970年1月1日

今はないというヘビ使いですが、出来る事ならやってみたかったと思っていますが、キングコブラの毒牙を抜くってどうやってやるのでしょうね。
そうでなくても、三メートルになるのなら、かまれたら痛いと思いますし、締め付けられたらどうなるのだろうと思うのですけれどね。

何かのヘビで、立って歩けるヘビがあるらしく、ほーっと思いっていましたが、町中にヘビがいて、インド人って抵抗ないのだろうなあと思っています。
インドというとカースト制やバラモンという、そっちの考えやぞうさんの恰好をした神様らしい絵だとかありますけれど、やっぱりヘビの方が印象に強いです。
一回「なんじゃこりゃーわれー」って言ってくる人にけしかけてみたいと思ってしまう自分はいけない人なんでしょうか。
とはいってもねえ、多分キングコブラって、日本に持ち込めないだろうなと考えていると、マムシか、ハブかと思っているのですが、日本にはヘビ嫌いが凄くいるので、青大将だけでも、充分精神的にダメって人はいるでしょうね。

この前、夜にくらーいお前が怖いと言いたくなるような顔をした親と、まる犬がやってきて、ヘビがお産をした時はなどと、くらーく語り、こちらも耐えきれなかった思い出がありますけれどね。